menehune 京都、寺社巡り。

ブログ運営者のmenehuneが訪れ撮影した、京都の寺社を5つのエリアで掲載。

白峯神宮(しらみねじんぐう)


スポンサードリンク

f:id:sepyas:20210202113400j:plain

f:id:sepyas:20210202111032j:plain

f:id:sepyas:20210202111045j:plain

f:id:sepyas:20210202111040j:plain

f:id:sepyas:20210202111008j:plain

f:id:sepyas:20210202111059j:plain

f:id:sepyas:20210202111054j:plain

f:id:sepyas:20210202111050j:plain

f:id:sepyas:20210202111023j:plain

f:id:sepyas:20210202111012j:plain

f:id:sepyas:20210202111018j:plain

白峯神宮(しらみねじんぐう)は、明治天皇が1868年(明治元年)、讃岐の白峯陵から崇徳天皇の御霊を遷し創建された旧官幣大社。のち明治6年淳仁天皇も淡路陵から御霊を遷し合祀。御祭神の崇徳天皇は「保元の乱」で、淳仁天皇は「藤原仲麻呂の乱」で、それぞれ配流となった。

境内地主社の「精大明神(せいだいみょうじん)」は蹴鞠の神様として知られ、それが転じて球技、サッカーの守護神として崇められています。また、七夕の神様として有名です。

境内には、黄緑色の花弁で知られる鬱金の桜(黄桜)と、左近の桜(撫子)のほか、様々な霊木が植えられている。